株式会社フジクラ

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CSR

データ対照表

ガイドライン対照表

EICC行動規範V5.0対応表

項目・指標 開示項目・内容
A. 労働 1)雇用の自由選択 ・強制、拘束、または年季契約労働、非自主的な囚人労働、奴隷または人身売買による労働力を用いてはならない。
・会社が提供した施設への出入りに不合理な制約を与えたり、施設における労働者の移動の自由に不合理な制約を課してはならない。
・雇用プロセスの一環として、労働者へ母国を離れる前に雇用条件の記述を含む母国語による雇用契約書を提供する必要がある。
・すべての作業は自主的で、労働者は随時職を離れる、または雇用を終了する自由がある
・雇用者及びエージェントは、政府発行の身分証明書、パスポート、働許可書など従業員の身分証明書又は移民申請書を保持又はその他破壊、隠匿、没収したり、従業員の使用を阻止してはならない。
・労働者へ、雇用者またはエージェントに採用手数料、または1カ月分の給与を超えるその他の手数料総額を支払うよう要求してはならない。
労働者に請求されるすべての料金は開示され、1ヶ月分の給与を超える料金は労働者に返却しなければならない。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・CSRに関する調達先への要望事項
・サプライチェーンアンケート
・パートナーズミーティング
・人権の尊重、基本理念・方針
・原材料調達での人権の配慮
・働きやすい職場環境づくり
・労働時間適正化に向けた取り組み
・ワーク・ライフ・バランスの実現に向けた取り組み
・ダイバーシティ、基本理念・方針、中長期ビジョン
・フジクラグループ人権方針
・英国現代奴隷法ステートメント
2)若年労働者 ・児童労働とはいかなる製造段階においても使用してはならない。ここで言う「児童」とは15歳または義務教育を修了する年齢、または国の雇用最低年齢の内、いずれか最も高い年齢に満たないものを指す。
・合法的な職場学習プログラムの使用はすべての法規制が遵守されている限り支援される。
・18歳未満の労働者(若年労働者)を夜勤や残業を含む健康や安全が危険にさらされる可能性がある業務に従事させてはならない。
・適用される法規制に従った、学生の記録の適切な維持、教育パートナーの厳格なデューデリジェンス、学生の権利の保護により、学生労働者の適切な管理を確保するものとする。
・適切なサポートとトレーニングをすべての学生労働者に提供するものとする。
・現地の適用法がない場合、学生労働者、インターン、および見習いの賃金率は、同様または類似の作業を行っている他の新人労働者と同じ賃金率でなくてはならない。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・人権の尊重、基本理念・方針
・フジクラ・アカデミーの人財育成
・フジクラ・アカデミーの人財育成の基本理念・方針
・グローバル人財育成
・CSRに関する調達先への要望事項
・サプライチェーンアンケート
・パートナーズミーティング
3)労働時間 ・ビジネス慣行研究によると、労働者の過労は、生産性の低下、離職の増加、怪我および疾病の増加と明確なつながりがある。
・週間労働時間は現地の法律で定められている限度を超えてはならない。
・週間労働時間は、緊急時や非常時を除き、残業時間を含めて週60時間を超えてはならない。
・従業員に7日間に1日以上の休日を与えなくてはならない。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・人権の尊重、基本理念・方針
・働きやすい職場環境づくり
・労働時間適正化に向けた取り組み
・ワーク・ライフ・バランスの実現に向けた取り組み
4)賃金及び福利厚生 ・労働者に支払われる報酬は、最低賃金、残業、及び法的に義務づけられている福利厚生に関連する法律を含め、すべての適用される賃金に関する法律に準拠しなければならない。
・現地法を遵守して、残業に関して通常の時給より高い賃金が労働者に支払われなければならない。
・懲戒処分として賃金からの控除は認められない。
・各支払い期間に労働者へ実施した作業に対する正確な報酬を確認のため十分な情報を含む理解可能な給与明細書を適切な時期に提供する。
・臨時社員、派遣社員及び外注した社員の使用はすべて現地法の制限を受ける。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・人権の尊重、基本理念・方針
・働きやすい職場環境づくり
・労働時間適正化に向けた取り組み
・ワーク・ライフ・バランスの実現に向けた取り組み
5)人道的待遇 ・労働者に対するセクシャルハラスメント、性的虐待、体罰、精神的もしくは肉体的な抑圧、または言葉による虐待などの不快で非人道的な待遇、またかかる待遇の恐れがあってはならない。
・これらの要件に対応した懲戒方針および手順が明確に定義され労働者に伝えなければならない。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・人権の尊重、基本理念・方針
・働きやすい職場環境づくり
・フジクラグループハラスメント防止ポリシー
6)差別の排除 ・参加者はハラスメント及び非合法な差別のない職場作りに尽力が必要。
・会社は、賃金、昇進、報酬、および研修の利用などの雇用実務において、人種、肌の色、年齢、性別、性的指向、性同一性、出身民族または出身国、障害、妊娠、宗教、所属政党、組合員か、軍役経験の有無、保護された遺伝情報、または結婚歴に基づく差別を行ってはならない。
・労働者が宗教上の慣習を行えるよう適度な範囲で便宜を図る。
・労働者または潜在的な労働者に差別的に使用される可能性がある医療検査または身体検査を受けさせてはならない。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・人権の尊重、基本理念・方針
・働きやすい職場環境づくり
・ダイバーシティ
・人材育成
・フジクラグループ安全衛生基本方針
・大災害に備える
7)結社の自由 ・参加者は、団体交渉の実施及び平和的集会の参加、労働者それぞれの意思に基づく労働組合の結成及び労働組合への参加の権利を現地法に従い尊重し、またかかる活動を控える労働者の権利も同様に尊重する。
・労働者、または彼らの代表者は、差別、報酬、脅迫、ハラスメントを恐れることなく、労働条件及び経営実践に関する意見及び懸念について経営人と意思疎通を図り、共有する。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・人権の尊重、基本理念・方針
・働きやすい職場環境づくり
B. 安全衛生 1)職務上の安全 ・労働者の潜在的な危険への暴露は適切な設計、工学的及び管理による統制、予防保全、安全作業手順及び継続的な安全のトレーニングを通して管理されなければならない。
・これらの手段により危険を適切に管理することができない場合、労働者にはこれらの危険に関連するリスクに関する適切で正しく保守された個人保護具・教材が提供されなければならない。
・労働者側から安全上の懸念を提起することが奨励される。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・人権の尊重、基本理念・方針
・働きやすい職場環境づくり
・フジクラグループ安全衛生基本方針
・年度毎の安全衛生活動の方針・スローガン
・2016年度の活動
2)緊急時への備え ・緊急事態及び緊急時は特定・評価され、その影響は緊急事態発生報告、従業員通知、避難手順、労働者トレーニング・ドリル、適切な火災探知、鎮静機器、適切な退出施設、回復計画を含む緊急対策・対応手順の実施により最小限に抑えなければならない。
・かかる計画および手順は、生命、環境、および資産への損害を最小化することに重点を置くものとする。
・フジクラグループ安全衛生推進体制
・年度毎の安全衛生活動の方針・スローガン
・2016年度の活動
・事業継続計画(BCP)
・グループ事業継続ポリシー
・大震災に備える
3)労働災害及び疾病 ・怪我及び疾病のケース分類及び記録、必要な治療の提供、ケースの調査及び原因を除去するための是正措置の実施、労働者の職場への復帰の促進のための規定を含む、手順及び体系が労働災害及び疾病を防止、管理、追跡、報告するために実施される。 ・安全衛生活動の方針・スローガン
・2016年度の活動
4)産業衛生 ・労働者の科学的・生物学的・物理的物質への暴露は特定・評価・管理されなければならない。
・工学的または管理による統制が過剰暴露を統制するために使用されなければならない。
・かかる手段により、危険を適切に管理することができない場合、労働者の健康は、適切な個人用保護具のプログラムにより保護される。
・フジクラグループ安全衛生活動の方針
・安全衛生活動の方針・スローガン
・2016年度の活動
・フジクラグループ安全衛生推進体制
・トピックス
5)肉体的に過酷な作業 ・手作業による原材料取扱い、繰り返しの多い力仕事、長時間の立ち作業、及び極度に繰り返しの多い、厳しい組立作業など、肉体的に過酷な作業に伴う労働者の危険への暴露は、特定・評価・管理されなければならない。 ・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・人権の尊重、基本理念・方針
6)機械の安全対策 ・生産機械及びその他の機械は安全上の危険を評価する必要がある。機械により労働者が怪我をする危険がある場合、物理的な保護、インターロック、防護壁を設置し適切に保守管理が必要。 ・フジクラグループ基本方針、活動指針
・安全衛生活動の方針・スローガン
・2016年度の活動
7)衛生設備、食事及び住居 ・労働者は、清潔なトイレ施設、飲用水の利用、及び衛生的な食品の調理、保存、および食事の為の施設を提供されなければならない。
・参加者又は労働エージェントが提供する労働者寮は、清潔かつ安全に維持され、適切な緊急時の非常口、入浴及びシャワーのための温水、適切な温度と換気及び適切に出入りできる適切な広さの個人スペースを提供しなければならない。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・人権の尊重、基本理念・方針
・フジクラグループ安全衛生基本方針
・安全衛生活動の方針・スローガン
・2016年度の活動
8)安全衛生のコミュニケーション ・参加者は労働の一次言語による適切な職場の安全衛生トレーニングを提供し、安全衛生関連の情報は施設内に明確に掲載される。 ・2016年度の活動
・フジクラグループ安全衛生推進体制
・トピックス
C. 環境保全 1)環境許可と報告 ・必要とされるすべての環境許可、承認、および登録を取得・維持し、最新の状態に保ち、その業務および報告に関する要件を遵守される。 ・法規制の遵守
・環境監査
2)汚染防止と資源削減 ・資源の使用及び水とエネルギーを含むあらゆるタイプの廃棄物の発生は、その発生源において、又は生産、保守、施設プロセスの変更、資材の代用、保全、資材のリサイクル及び再使用等の実践により削減・排除すべきである。 ・廃棄物の削減
・ゼロエミッション
・2016年度活動結果、2017年度目標
3)危険物 ・環境に放出されれば危険をもたらす化学物質・その他の物質は、特定され安全な処理、移動、保存、使用、リサイクル又は再使用・廃棄が確保されるよう管理されなければならない。 ・化学物質の管理
・環境配慮設計による製品の非鉛化やエコ化
・製品含有化学物質管理
4)廃水及び固形廃棄物 ・参加者は、固形廃棄物の特定、管理、削減、責任ある廃棄又はリサイクルを行うための体系的なアプローチを実施するものとする。
・操業、産業プロセス、公衆衛生施設から生じる廃水について、排出・廃棄に先立ち、必要な特性確認、監視、管理、処理を実施しなければならない。また廃水の発生を削減する対策が実施される必要がある。 参加者は、廃水処理システムの動作を日常的に監視する。
・廃棄物の削減
・ゼロエミッション
・2016年度活動結果、2017年度目標
5)大気への排出 ・揮発性の有機化合物、エアロゾル、腐食剤、微粒子、オゾンを減少させる化学物質、操業により発生する燃焼の副産物は排出に先立ち、必要な特性確認、日常的監視、管理、処理を受けねばならない。
・参加者は、大気排出管理システムの動作を日常的に監視する。
・VOC管理
・揮発性有機化合物の大気排出量削減
・2016年度活動結果、2017年度目標
6)資材の制限 ・参加者は、製品および製造における特定物質の禁止又は制限に関するすべての適用される法律、規制、顧客要件を遵守しなければならない。 ・製品含有化学物質管理
・製品含有化学物質管理ポリシー
7)雨水の管理 ・参加者は雨水流出の汚染を防ぐ体系的アプローチを実施。
・参加者は、違法な排出・流出が雨水管に入ることを防止する。
・社内環境監査
・環境会計
8)エネルギー消費及び温室効果ガス排出 ・エネルギー消費及び温室効果ガス排出は、施設・会社レベルで追跡、文書化される。
・参加者は、エネルギー効率を改善し、エネルギー消費及び温室効果ガスの排出を最小化できるコスト効率の良い方法を追求する。
・環境負荷削減の取り組み
・「フジクラグループ環境長期ビジョン2050」制定
・フジクラグループ環境管理活動指針5版
・2016年度活動結果、2017年度目標
D. 倫理 1)ビジネス・インテグリティ ・すべてのビジネス上のやりとりで最高基準のインテグリティが支持される。
・参加者は、あらゆる種類の贈収賄、汚職、強奪、横領を一切禁止の方針を保持する。
・すべての商取引は、透明性と共に参加者のビジネスの会計帳簿に正確な反映が必要。
・汚職防止関連の法律遵守を確保するために、監視と施行の手順が実施される。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・コンプライアンス
・腐敗防止
・フジクラグループの腐敗防止に関するポリシー
2)不適切な利益の排除 ・賄賂またはその他の不当もしくは不適切な利益を得るための手段を、約束、申し出、許可、提供、または容認してはならない。
・この禁止には、ビジネスを保持、ビジネスを何者かに割り当てる、又はその他不適切な利益を取得するために第三者を通して直接又は間接的に有価物を約束、申し出、許可、提供、容認が含まれる。
・フジクラグループ基本方針、活動指針
・国連グローバルコンパクト支持と活動
・コンプライアンス
・腐敗防止に関するポリシー
・腐敗防止の活動
3)情報の公開 ・参加者の労働、安全衛生、環境実践、ビジネス活動、構造、財務状況、業績情報は、適用される規制と一般的な業界実践に従い開示が必要。
・記録の偽造またはサプライチェーンにおける条件または実践の不実表示は容認されない。
・情報開示とコミュニケーション
・会社概要
・グローバルなフジクラグループ
・財務情報
4)知的財産権 ・知的財産権が尊重され、技術やノウハウの移転は、知的財産権が守られた形で行われ、また顧客情報が保護される。 ・知的財産
・知的財産の保護
5)公正なビジネス、広告、競合 ・公正なビジネス、広告、競合の基準が支持されなければならない。 顧客情報を保護するための適切な手段を講じなければならない。 ・コンプライアンス
・独占禁止法の遵守
・情報セキュリティ
6)身元の保護と報復の排除 ・法律により禁止されていない限り、サプライヤー・従業員の内部告発者の機密性、匿名性、保護が維持を確保するプログラム。
・参加者は、従業員が報復の恐れなしに懸念を表明できるコミュニケーションプロセスを保持する必要がある。
・相談窓口
・内部通報制度
7)責任ある鉱物調査 ・参加者は、製品中のタンタラム、錫、タングステン、金が、コンゴ共和国・隣接国で深刻な人権侵害する武装グループを直接的・間接的に利するか、その資金源にないことを合理的に保証する方針を保持する。
・参加者は、鉱物の原産地と流通過程のデューデリジェンスを実施し、また顧客の要望に応じてその手段を顧客に開示する。
・紛争鉱物への対応
・フジクラグループ紛争鉱物不使用方針
・当社グループの活動(JEITA 他)
8)プライバシー ・参加者は、サプライヤー、顧客、消費者、従業員など取引を行う者全員の個人情報に合理的なプライバシーへの期待に沿うよう取り組む。
・参加者は、個人情報の収集、保存、処理、移転、共有を行う場合、プライバシー・情報セキュリティに関する法規制の要件を遵守する。
・情報セキュリティ
E. 管理体制 1)会社の取り組み ・経営幹部により是認され、現地の言語で施設内に掲示されたコンプライアンスおよび継続的改善への参加者の取り組みを確認する、会社の社会的・環境的責任方針の記述。 ・フジクラグループ基本方針、活動指針
・トップメッセージ
2)経営者の説明責任と責任 ・参加者は、管理体制と関連プログラムの実施の確保を担当する上級役員および会社の代表者を明確に特定する。
・上級管理職は、定期的に管理体制の状態をレビューする。
・トップメッセージ
・コーポレート・ガバナンス
3)法的用件及び顧客要件 ・本規範の要件を含む適用される法律、規制、顧客の要件を特定、監視および理解するプロセス。 ・コーポレート・ガバナンス
4)リスク評価とリスク管理 ・法令遵守、環境・安全・衛生及び参加者業務に関連する労働慣行・倫理リスクを特定するプロセス。 ・リスクマネジメント
5)改善目標 ・参加者の社会的・環境的責任を改善するための書面の業績目標、ターゲット及び実施計画(かかる目標の達成における参加者の業績に関する定期的評価を含む)。 ・財務情報
・2016年度活動結果、2017年度目標
6)トレーニング ・トレーニングマネージャー及び労働者が参加者の方針、手順、改善目標を実施し、適用される法規制の要件を満たすプログラム。 ・人材育成
・人材育成実績
7)コミュニケーション ・参加者の方針、実践、期待、業績に関する明確で正確な情報を労働者、サプライヤー、顧客に伝達するためのプロセス。 ・情報開示とコミュニケーション
・ステークホルダーの特定と情報発信
8)労働者のフィードバックと参加 ・本規範に記載の実践と条件に関する従業員の理解を評価し、フィードバックを得て継続的改善を実現する継続的なプロセス。 ・2016年度安全衛生活動の方針
・2016年度の活動
9)監査と評価 ・法規制要件、本規範の内容、社会的・環境的責任に関連する顧客の契約上の要件への適合を確保する定期的な自己評価。 ・コーポレート・ガバナンス
・ガバナンスの体制
10)是正措置プロセス ・社内外の評価、点検、調査、および審査によって特定された不足の適時の是正プロセス。 ・コーポレート・ガバナンス
・コーポレートガバナンスの模式図
11)文書化と記録 ・規制の遵守、会社の要件への適合、プライバシー保護の適切な機密性を確保するための文書・記録の作成と維持。 ・コーポレート・ガバナンス
・コンプライアンス
12)サプライヤー責任 ・規範の要件をサプライヤーに伝達し、サプライヤーの規範の遵守を監視するためのプロセス。 ・フジクラグループ調達基本方針
・フジクラグループCSR調達ガイドライン

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